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カリガネソウ (2014)


8月の終わり頃、庭のカリガネソウの蕾に色がつき始めているのに気がついた。
9月に入り、花がぽつぽつと咲き始めた。
「雁が飛ぶ姿に似ているからカリガネソウという名前がつけられた」
と絵の先生は説明していたが、はたして似ているだろうか?
私には似ているようには思えない。
きっと私の想像力が足りないのだろう。


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庭のカリガネソウ (9/5 追記)


この花が私の庭にやってきたのは3年前である。
そのずっと前に、先生が教室に一度だけこの花を持ってきてくれ、描いてみたことがあった。
その時以来もう一度見たい、描きたいと思っていた。
強く願っていれば思いは叶うのか、絵の教室からササユリのスケッチに出かけた時、偶然にこの花の苗と出会ったのだった。確か1ポット100円と安かったので、枯れるかもしれない場合を考えて2ポットを買った。
この3年間、毎年8月の終わり頃から9月初めにかけて咲き始め、その美しい花の姿を見れるのはほんとうに嬉しいことである。このきれいな清々しい青色の小さな花姿を見ていると、何となく心が弾み楽しくなってくる。

今日は朝からかなり涼しく日中も気温が上がらず30度ぐらいだろうとの予報だった。
「さあ!」と自分に掛け声をかけて、やっと重い腰を上げ、庭の掃除に取り掛かった。
この夏は、あまりの暑さに、水遣りだけですまし、花の手入れは放りっぱなしだったので、
丸一日かかってやっと半分しかできなかったが、それでも気持ちは十分満ち足りた。
あと2、3日かければ、きっと秋の庭を楽しめるようになるだろう。




《9月のカレンダー》

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リビングのカレンダー(9・10月)
秋の運河を航ぐ/オランダ
小田切 諭

この景色はオランダのどの街の運河だろうか?
アムステルダムの運河をボートツアーで巡ったことがあった。
セーヌ川のボートツアーとは異なり、
川幅が狭く両岸に植えられた木々を身近に感じることができた。
川面を流れる風が気持ちよかったのを覚えている。
その後、
アンネ・フランクの隠れ家を訪ね、
その狭さに驚き、
戦争の残虐さを思ったのだった。


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裏剣秋景 (北アルプス池の平より)
蹴揚 政志

日本山岳写真協会のカレンダー
日本の名山・9月

山好きな私のために
Nickさんがわざわざ送ってきてくださったカレンダー

裏剣と聞けば、
昔、身の程知らずの、クラブの男子が
スキーで滑降したいと挑戦したことがあった。
「死ぬかと思った」
彼の口からそんな言葉が出るなんて
思いもよらないことだった。

もうひと組、無鉄砲なグループがあった
私も含め女子4人男子1人。
大学4回生の5月、
連休を利用して、
雷鳥沢をスキーで滑り降りようと試みたのだった。
スキーを背中に担ぎ、雷鳥沢を登った。
滑り始めた時、
そのあまりにも急な角度で滑り降りなければならず、
やはり「死ぬのでは」と思ったものだった。

怖さ知らず、無鉄砲な青春時代だった。
でも、目はいつも輝いていた。


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ワレモコウ (ばら科)

片山先生のカレンダー・9月

私には 決して思いつかない構図。
どのようにしたらこんな構図が考えられるのだろうか?



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JR東のカレンダー・9月
とれいゆ つばさ / 山形新幹線 (福島〜山形)

一度は乗って見たいと思っている山形新幹線。
新幹線大好きなリョウちゃんと2人で乗ってみようかな。




# by PochiPochi-2-s | 2017-09-04 23:35 | 季節 | Trackback | Comments(2)
朝食時電話が鳴った。
娘からだった。
10時前、バスで"豆台風"たちがやってきた。

「あのね、お父さんが会社に用事があるって行っちゃった。
ママがね、おばちゃんとこに行こうって言ったの。
ぼくはねえ、今日はモノレールじゃなくバスに乗りたい気分やったんや。
ママに頼んだら、じゃぁバスで行こうと言ってくれた。
エイちゃんもバスに乗って嬉しそうやった。
あっ、おじいちゃんのカメレオングリーンの自動車や!
お父さんの車はオオカミブルーやで。
ほら見て、ぼくのこの靴もオオカミブルーや」
「おじいちゃんカンカンカンの踏切のところを通って。
踏切と阪急電車が見たいんや。」

(※ カメレオングリーン、オオカミブルーとは幼児に人気のあるTV番組キューレンジャーで出てくるらしい)

駅まで迎えに行き出会ったとたん、おしゃべりリョウちゃんがしゃべり始めた。
今月末には4歳になる。
生まれてからたったの4年で、こんなに話せるようになるとは!
子供の持つ計り知れない能力にあらためて驚かされる。


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大好きな梨を頬張り喜ぶリョウちゃん

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このおもちゃがいちばんのお気に入りのエイちゃん
もう少しで寝返りできるかな?


最近娘は少し疲れ気味らしい。
実家に帰れば ほっとするのだろうか、エイちゃんを寝かしつけながら彼女もぐっすり眠ってしまっていた。

ワイルドストロベリーを摘んだり、ブルーベリーの実をとったりと、リョウちゃんにはこの家は楽しいことたくさんあるらしい。

「おばあちゃん、何でこの家に住みたいと思ったん?」
「うん? 何でって…?」
どう答えようかなぁと思っていると、リョウちゃんは言った。
「ぼく、分かってるよ。
おばあちゃんはお庭にきれいな花やブルーベリーを植えれるからやと思う。
ぼく、ブルーベリー、めっちゃ好きやねん。
これ食べていい?」

ええッ、こんなこと考えているんや!
驚きの瞬間だった。

お気に入りの、この夏これしか着なかったという、ヨレヨレになってしまった恐竜プリントの
Tシャツを着て、買ってもらった恐竜のおもちゃを私たちに見せ、心に浮かぶことを次から次へ言葉にしてしゃべりまくる。
しゃべっていないときは何かの歌を口ずさんでいる。
「何の歌?」
「キューレンジャー。朝見てきたの。いっぱい寝たらまた見れるんや」
キューレンジャーは日曜の朝の番組らしい。
来週までは"いっぱい"寝なければならないと思っているらしい。
まだ一週間という概念がないのだろうなぁ。

大好きなばら寿司や梨を食べ、思いっきりおじいちゃんに遊んでもらい、最後に飛行機が見たいと、公園に遊びに行った。ここでは 離陸して飛んでいく飛行機を頭上に見ることができる。
日曜日なので同じような年頃の子供が大勢親に連れられて遊びに来ていた。

飛行機も見ず、上機嫌で歌いながら、何度も何度も飽きもせず滑り台で滑るリョウちゃん。
何がおもしろいのだろうか?
小さい子供の心は柔軟なのだろう。
何にでも興味津々。うらやましいほど目が輝いている。

「あっ、あそこ。あのカメレオングリーンの車がカメレオングリーンの違う車を追い越したわ。
あっ、おじいちゃんのカメレオングリーンがオオカミブルーの車に追い越されてしまった。
見て見て、あそこにシシレッドの車が走ってるわ」

「この電車は、次は梅田から天王寺、中百舌鳥まで行きま〜す。
扉が閉まりますからご注意くださ〜い」

おしゃべりリョウちゃんは送っていく自動車に乗っている間もずーっとしゃべり続けていた。

来年になったら、ここにエイちゃんも割り込んでくるのだろうなぁ。

夜、疲れ果ててしまった。
でも、カラフルな、気持ちが弾んだ一日だった。

朝7時前、気温20度。涼しいというより少し肌寒いかった。




# by PochiPochi-2-s | 2017-09-03 23:37 | 日記 | Trackback | Comments(4)

まあ、何という顔!

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なんとまあ!
嬉しくてふざけ顔のアサヒちゃん

アッ、お父さんの顔に似てきた!
ふとそう思った


携帯のメール音が鳴った。
センニンソウの花に四苦八苦している時だった。

「ニンテンドースイッチ、やっと買えたわ。アサヒの誕生日プレゼント、ありがとー。
写真、パソコンに送っといたわ」

長男からのメールだった。
念願の待ちに待った誕生日プレゼントがやっと買えたようだ。

最近の子供のゲームソフトの事情はわからないが、人気の商品は購入するのは難しいらしい。
息子たちの時代はファミコンが流行り、人気のソフトは確か予約制で買っていた。
予約さえすれば誰でも購入でき、ゲームを楽しめた時代だった。
ドラゴンクエストやファイナルファンタジーが流行り、私も長男に頼まれて近くの店に予約に行き買ってきたものだった。
しかし、今は状況が違うようだ。人気のあるソフトほど購入することは難しく、なかなか手に入らないという。なかには店にはなくてもネット上で売られており、価格は何倍かに跳ね上がっているという。
「たかだか子供のゲームソフトだのに、欲しい子供たちには昔のように予約制で必ず手に入るようにすればいいのに」
そう思うのだが、このような考え方は古いのだろうか?

アサヒちゃんががほしがったこの製品も、今友達間で大人気の商品らしい。
普段なら買ってもらえないのだが、誕生日プレゼントだということで特別に買ってもらえることになったと聞いている。
だが、誕生日前後には手に入らなかった。
購入希望者のくじ引きで購入権が当たるという。
そんなおかしなことになっているなんてシニア世代には到底考えられないことである。
たかだか子供のゲームソフトの世界だのに、そこでもおかしなことが横行しているらしい。
何かおかしな変な社会になってきたようだと思ったのだった。

まあとにかく一ヶ月遅れでも誕生日プレゼントが手に入り、アサヒちゃんがどれほど喜んでいるかをこの写真が物語っている。
嬉しいいのだろうなぁ。

センニンソウの絵はあまり進まなかったが、朝は涼しさのお陰で庭の片づけが少しでき、その上 アサヒちゃんのプレゼントが購入でき、いい一日だった。



# by PochiPochi-2-s | 2017-09-02 23:35 | 日記 | Trackback | Comments(4)

季節は進む - 9月始まる -

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朝、ふっと空を見上げた。
「あらっ? もう来年春の花芽が!」
真っ青な青空を背景に、花水木の小さな小さな花芽がついているのに気がついた。
来年4月初旬の開花にむけて今から少しづつ少しづつ準備をしていくのだろう。

「暑い暑い」と言いながら過ごした夏もいつの間にか過ぎ去り、
気がつけば朝夕はめっきり涼しくなってきた。
夜は窓を閉めなければ寒くて風邪を引きそうになる。
朝夕の気温が25度を下まわり、虫の音があちこちから聞こえ始めている。
天気予報によると、今日の最低気温は22度だったそうだ。
季節は秋へと確実に進んでいっているようだ。

今日から9月が始まった。
午前中、今月末から始まる今年度第2期目の水泳教室の手続きに行き、
その後、気分一新とリビングに飾っている額の絵や娘の刺繍を夏から秋のものに入れ替えた。

さあ、気持ちのいい爽やかな季節が始まる!


《リビングの絵》

まだ秋と夏の境目。
もう少し夏の名残を楽しみたいと8月の花を選んでみた。
もう少し季節が進み"秋本番"になれば、
また絵を入れ替えてみようと思っている。


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(白い花と紫色の花)


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ガガイモ



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クララ



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ナンバンギセル



《娘の刺繍・秋》
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More 久しぶりに作ってみた
# by PochiPochi-2-s | 2017-09-01 23:37 | 日記 | Trackback | Comments(12)
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8月も終わりに近くなり、
日中はまだまだ暑い日が続いているが、朝夕がめっきり涼しくなってきた。
8月最後の日の今朝も、ずいぶん涼しく、水やりの時には長袖長ズボンだった。
つい2、3日前まではタンクトップに短パンだったのにと、我ながら呆れてしまった。

「今日大阪市内まで所用で出かけるから、あんなに見たがっていた「バベルの塔」展に行ったらどうや。近くを通るから自動車で送っていくわ。帰りも迎えに寄るから」

夏が始まった頃、このブリューゲルの「バベルの塔」展 が大阪で開催されることを知り、
見に行きたいとは思っていた。
しかしこの夏の異常な暑さ。
梅田まで電車で行き、そこから美術館まで歩く気にはならず、
多分涼しくなるだろう9月10日過ぎまで待とうと思っていたのだった。
その私の気持ちを知っていたのか、昨日朝の嬉しい申し出(提案)だった。
断わるはずがない。
ふたつ返事ですぐに了承した。

ブリューゲルの絵と初めて出会ったのは、もう30年以上も前、1982年に初めてヨーロッパに行った時で、ウィーンの美術史美術館やベルベレーデ宮殿でたくさんのブリューゲルの絵に出会ったのだった。そしてこれらの絵を見るとすぐに惹きつけられてしまったのだった。

彼の絵は、他の画家の絵とは雰囲気が異なり、色の使い方もまた違っていた。
何よりもそこには当時の農民たちの日常生活が描かれていた。
絵には物語が感じられ、喜びや悲しさ、楽しみや寂しさなどが描かれて、当時の人々の生活の様子、服装、子供たちの遊びの様子などが描かれており、見ていて飽きないし、不思議なことになんだかほっとするものを感じるのであった。
『雪中の狩人』『農民の婚宴』『農民の踊り』等、長い時間じっと眺めていても決して見飽きることはなかった。

その時以来、大袈裟に言えば、ブリューゲルの絵に心を掴まれてしまったのだった。
その後、中野孝次「ブリューゲルへの旅」(文春文庫)を見つけ、夢中で読んだこともあった。
それ故、「バベルの塔」展のことを知った時には、ぜひとも見にゆきたいと思っていた。

最後の最後にこの絵は展示されていた。
それほど大きな絵ではなかったが、色使い、構成、塔の形などに何か圧倒されるようなものを
感じた。
おもしろいと思ったのは、この絵を300%に拡大し、東京芸術大学のグループが寸分たがわず
細部に至るまで正確に模写した絵が隣の部屋に飾られていたことだった。
拡大された絵は本当に細かいところまでわかりやすく、見やすかった。
何度も何度もこの二つの部屋を往復して見比べると、また違ったことが見えてきて、「なるほどなぁ〜」と頷くことも多かった。
さらに、隣の部屋では5分間の映像で「バベルの塔」の絵を解説していた。
解説のあと、もう一度もとの絵の部屋に戻りしげしげと眺め、次に300%の拡大の模写をじっと見つめた。
最後の最後に、このような興味深いおもしろい時間が待っているとは夢にも思っていなかったので、見終わってみると印象深い美術展だった。

思いがけずプレゼントされた豊かな時間。
十分に心は解き放たれ、自由に遊ぶことができた、楽しいひとり時間だった。
ハミングしながら迎えの時間まで待っていたのは言うまでもないことだった。

尚「バベル」という言葉については、旧約聖書「創世記」 には次のように書かれている。
《主は降って来て、人の子らが建てた、塔のあるこの町を見て、言われた。
「彼らは一つの民で、皆一つの言葉を話しているから、このようなことをし始めたのだ。これでは、彼らが何を企てても、妨げることはできない。我々は降って行って、直ちに彼らの言葉を混乱させお互いの言葉が聞き分けられぬようにしてしまおう」
主は彼らをそこから全地に散らされたので、彼らはこの町の建設をやめた。こういうわけで、この町の名はバベルと呼ばれた。主がそこで全地の言葉を混乱(バラル)させ、また、主がそこから彼らを全地に散らされたからである。》


※ サムライジャパン 、ロシアワールドカップ出場を決める。




# by PochiPochi-2-s | 2017-08-31 23:15 | 絵画展 | Trackback | Comments(10)
今日は30日。
8月は今日をいれてあと2日で終わってしまう。
「ええッ、いったい何をしていたのだろうか?」
この夏は異常なほどの暑さに辟易した夏だった。
ただ暑い暑いと言いながら過ごしていたのだろうか?
過ぎ去ってみれば、そんな感覚である。
改めて今月のブログを振り返ってみて、
8月のカレンダーをアップするのを忘れてしまっていたことに初めて気がついたのだった。

また、
昨日は北朝鮮のミサイル発射でJアラートが鳴らされ、一日中そのことでTVは騒がしかった。
日本のはるか上空を飛翔し太平洋に落ちるというミサイルに、これほど大騒ぎをしなければならないのだろうか?
まるで襟裳岬上空すれすれに飛び、そこに住む人々の生命が脅かされるような重大な危険が差し迫っていたかのような報道に疑問を感じた、夏も終わる頃の一日でもあった。
戦後生まれの私が母から聞いた空襲警報のように思ったのは、どうしてだろうか?


《8月のカレンダーから》
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盛夏の穂高連峰(北アルプス 双六岳より)
畑島 淳

日本山岳写真協会のカレンダー
日本の名山・8月

山好きな私のために
Nickさんがわざわざ送ってきてくださったカレンダー

今月の写真を見ていると、
3月に卒業し、4月に就職したその年の夏
に行った山行を思い出す。
友人2人と私の女3人の登山だった。
室堂から入り、
薬師岳、黒部五郎岳、三俣蓮華、双六岳、笠ヶ岳を縦走し、
最後は上高地に下りた。

あの若かった、目が生き生きと輝いていた頃。
みんな3月に卒業し就職したばかり。
溌剌としていた。

その頃を懐かしく思い出し、
素晴らしいプレゼントをもらったように感じたのだった。
とっても嬉しい8月の写真だった。


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ツリガネニンジン(ききょう科)
絵の教室の片山治之先生の8月のカレンダー

この小さな花をこのように華やかに描くとは!
白と黒のバランスがすばらしい。


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JR東の8月のカレンダー
伊豆クレイル 東海道線 (根府川〜真鶴)

先日見た和歌山の青い海、海岸線を思い出す。
一度乗ってみたいなぁ。

車窓から海を眺めながら電車に乗るのは
昔から好きなことの一つ。
学生時代
長野での合宿の帰り、
1人でよく北陸まわり大阪行きの電車に飛び乗った。
直江津を過ぎるあたりから車窓に日本海が見え始める。
その時の嬉しさは今でも思い出す。

電車の中で出会ったおじさんから、
偶然 同郷だということで
思いがけなくアンモナイトの化石をもらったことも
懐かしく思い出す。

彼は北海道の白老に住んでいて、
その周辺にはアンモナイトの化石がたくさん見つかる
と言っていた。
その後亡くなられるまで年賀状の交換は続いた。


More 《追記》カリガネソウが咲き始めた
# by PochiPochi-2-s | 2017-08-30 12:05 | 季節 | Trackback | Comments(6)

生きている喜びを感じられるように生活したい


by PochiPochi-2-s