カテゴリ:習いごと(絵・水泳)( 156 )

作品展始まる

b0344816_22481421.jpeg
ツバキ(展示作品の一つ)


b0344816_22475312.jpeg
フジ(展示作品の一つ)


今年の冬は例年に比べ一段と寒さの厳しい日が続いている。
最近は朝起きた時、壁にかかる給湯器の表示に雪マークのつく日が多くなっている。
この雪マークは、夜中に外気温が0℃を下回りマイナス(零下)になったことを示している。
凍結を防ぎ保温のために自動点火のシステムが作動していることを示しているのである。
その表示回数の多さがこの冬の寒さを物語っているように思う。

その厳しい寒さの中、昨日からいよいよ作品展が始まった。
6日(火)搬入、展示、7日(水)〜12(月)作品展。
今回は先生が私の住む地域で教え始めて20年目の節目の年であるということで、
20年を記念しての3教室合同の作品展になった。
しかし、常日頃全く顔を合わす機会もない人たちとの合同の作品展というものが、
これほど気を使い疲れるものかということを思い知らされた。
特に私たちの教室の世話役を頼まれていた私にとっては、疲れ果てるものであった。
よく訪れるブログ仲間さんも書かれているように、何かする時にはリーダーの指導力統率力によって仕事の段取りや作業のスピード、手際よさが決まる。
あまり展示飾りつけのリーダーとして指導力があるとは(私には)思えない先生の指導の下での展示飾りつけはとても気の遣う厄介なものになった。先生の明確な指示がない中での各教室バラバラの自分勝手と思われる動きは、作品名のラベルや教室名・作者名のラベルひとつ探すのにも駆けずり回らなければならなかった。始まる前から気分は重く、心が沈む搬入、飾りつけの日だった。

翌日もまだやり残した部分があったので、先生に頼まれ10時開会より40分近くも早く会場に着くように出かけた。鍵の責任者の私には仕方がないことであったが、「何故?」という気持ちが強かったのはいうまでもないことだった。「いいですよ」と微笑みながらも複雑な気持だった。


b0344816_22295165.jpeg
シラキの紅葉(展示作品の一つ)


初日は平日にもかかわらず大勢の人が見にきてくださった。
会場は一日中明るい話し声や笑い声に包まれていた。
会場の市民ギャラリーは、電車の駅舎(2階)の真下、しかも建物の両側はバスの駅とデパートという立地条件のいい場所にあるので、たくさんの人が立ち寄ってくれたようだった。
初日の日は、私の友人や知り合いの人たちもたくさん来てくださり盛況に終わった。
ほっとひと安心して夕方家に帰り着いた時にはどっと疲れが吹き出したのだった。

しかし何よりも嬉しかったのは、主人の元同僚で私もよく知っている I さんが来てくださり、数学の先生だったが日本画を描く彼女との絵についての話は楽しいものであった。
亡くなられたお母様の着物を自分で着付けをして素敵に着こなしていたのには驚いた。
「もう、お姉ちゃんは。いつになったら覚えれるのっ!」て妹に怒られながら教えてもらったとケラケラと明るく喋る彼女の笑い声のお陰で、ピークにきていた疲れもほんの少しの間吹き飛んだのだった。


b0344816_18560244.jpeg
冬枯れのナルコユリ


初日の疲れがまだ抜け切らず、今日は朝から何もする気が起こらず一日ぼーっとしていた。
夕方やっと気分が上向きになり長い間描きたいなぁと思っていた、庭の「冬枯れのナルコユリ」に少し色をつけてみた。冬の葉の枯れた状態をうまく表現できるだろうか。
気心のわからない人たちとの合同作品展がこれほど気を使い精神的に疲れるものとは思いもよらなかった。いい経験をしたと思う。

さあ明日からまた頑張ろう。
受付当番が回ってくるし、友人たちとの約束もある。
今回はどのような出会いがあるだろうかと思うと、なんだか心楽しくなる。

明日早く行って自分の作品の写真撮影をしてこようと思っている。
それからブログに作品のアップをしたいと思っている。


《他の展示作品》
b0344816_23300717.jpeg
南天

b0344816_23322369.jpeg

b0344816_23290463.jpeg
アオツヅラフジ


b0344816_23283468.jpeg
ヤマリンドウ


b0344816_23291970.jpeg
マムシグサ




by PochiPochi-2-s | 2018-02-08 23:38 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(12)

アオキ、描けたかな。

b0344816_22065126.jpeg
アオキ


昨日は東京で4年ぶりの大雪。首都機能が大混乱。雪に対する脆弱さを曝け出した。
今日は草津白根山の突然の噴火。死者や負傷者がでたという。
自然災害に対しては人間は本当に何もできない。
無力さを感じる。

前回の絵の教室でアオキを描きたいと思ってから2週間がたった。
しかしこの間出かけることが多く、またしなければならないこともあったので、
絵を描く時間はなかなか見つけられずにいた。
下描きに少し色をつけた状態で放っていたのだった。

ところが、
昨日の水泳教室で思いのほか楽に平泳ぎが泳ぐことができ嬉しくなり、
その勢いで仕上げようと午後から絵にむかった。
今日も朝から昨日に続き、絵を描いた。
午後から少し外出したが、帰ってからまた絵にむかった。
何とか完成かなと思えたのは夕方だった
赤い実を中心に動きのあるようなアオキにしたかった。
楽しそうな絵に見えるかなぁ。

アオキはとても丈夫で強い植物。冬の寒さにも強い。
濃い緑色をした光沢のある葉が美しい。
日照不足や湿気、病虫害もあまり気にせずに育てることができる。
花は目立たないが、
無彩色の冬のこの時期赤い実の色は見ているだけで元気をもらえそうに思う。
花言葉は『初志貫徹』『若く美しく』



by PochiPochi-2-s | 2018-01-23 23:37 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(6)
「久しぶりの教室だから、今日はかなり泳いでもらいます」

今年になって初めての水泳教室。
顔ぶれは変わらずいつも通り。
先生の言葉通り新しい練習は何もしなかったが、ただひたすら泳いだ。
「長い距離を楽に泳げるようになりたいなぁ。今年の目標はこれだなぁ」
そう思いながら、みんなの後を必死について泳いだ。
1時間後、プールからあがったとき、身体がずっしりと重く感じた。

今日から10回、3月のはじめまで続く。


b0344816_20005364.jpeg
アオキ


午後主人が所用があって出かけた。
夕方まで戻らないとのこと。
さあ、楽しみのひとり時間。
CDをかけ、アオキのスケッチを始めた。
好きな音楽が流れ、その中でひとり静かに絵に向かう時間が好きだ。
いろんなことが頭に浮かび、心の中を流れていくが、
手は休むことなくスケッチを続けている…
描いては消し、消してはまた描く。
2時間ほど経っただろうか。
ふと外を見ると青空がきれいだった。
洗濯物を取り入れに裏庭に出ると、二階の窓にその青空が写り込んでいた。
きれいだなぁ。
しばらく眺めていた。



b0344816_23532440.jpeg




More 残念なこと
by PochiPochi-2-s | 2018-01-15 23:51 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(2)

ソヨゴ、完成かな?

b0344816_19471882.jpeg
ソヨゴ(冬青)


起きると、もうすでに雨が降っていた。
昨夜の天気予報では、一日雨との予報だった。
それならばと、午前中に朝食用のリンゴジャム(2瓶)を作り、
いつもの家事のルーティーンワークを早々と終え、ソヨゴの絵を完成させようと机に向かった。

何事でもそうだが、最後の仕上げは思った以上に時間がかかる。
葉の葉脈を入れたり、葉と葉の重なりをもう少しはっきりと描きわけたり、実の色の濃淡をつけたり… 最後には実を光らせるために白色をいれる。
最後に細かい作業が続く。

外は雨。
何も考えず、黙々と絵を描く。
この時間がやっぱり好きなのだと思った。

夕方4時過ぎやっと完成したかなと描くのを終わらせることにした。
夕食の準備にとりかかる時間までに終えることができて、ほっとひと安心だった。



by PochiPochi-2-s | 2018-01-08 22:45 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(8)

サルトリイバラ

b0344816_07330794.jpeg
サルトリイバラ


師走も10日が過ぎ、いよいよ今年も残り少なくなってきた。
スーパー近くの花屋さんの前では、毎年このサルトリイバラで作られたリースが売られる。
毎年楽しみにしているこの時期の風物詩。
店頭に見つけた途端に買いたくなるのは何故なのだろうか。
この実の赤い色がなんとも魅力的なのである。

サルトリイバラという名前は、茎が節ごとに曲がり、棘もあるので、通りがかる猿でもこの棘に引っかかるという意味から名付けられたという。また端午の節句の柏餅のカシワの代わりにこのサルトリイバラの若葉を使われることもある。

以前この若葉の頃のサルトリイバラを描いたことがあった。
若葉のみずみずしい、やわらかくきれいな薄緑色に魅せられ、描きたいと思ったのだった。
今の時期の枯れた葉とは全く違う魅力があった。

今日は朝からずいぶん冷え、いつものようにストーブに火をつけ部屋を温めたのだが、部屋の温度は15、6度で止まりなかなか20度に上がらなかった。
午前中は庭掃除に精を出し、午後からの時間は絵を描くことに当てた。
夕方、絵はやっと完成した。

ふと欅の木をみると、どれだけあるのだろうかと思っていた葉ほとんど散り落ち、先日まできれいに紅葉していた紅葉もすべて散ってしまっていた。
「いよいよ冬。これからは寒さに向かうのだなぁ」
身が引き締まる思いがした。

お正月まであと20日となった。




by PochiPochi-2-s | 2017-12-11 23:16 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(6)

新たなエネルギー

b0344816_08052734.jpeg
朝8時前、裏庭の向こうの家の屋根から朝陽の光が!


昨日は今期最後の水泳教室の日だった。

「今日は10回目で今期最後の日です。思いっきり泳いでもらいます。
長い距離も慣れれば泳げるようになると思いますから」

その言葉に、今期最後の日は、トトロの”歩こう歩こう〜“の歌じゃないが
まるで“泳ごう、泳ごう”の日だった。1時間ばっちり泳いだ、いや泳がされた(?)。
なんとなく感じる気だるさも、かえってここちよく感じるくらいだった。

「みんな、それなりにバタフライの格好になってきてたわ。
腕もピンと後ろに伸びているし。感激やわ!」

先生の言葉に「さあ来年も」とひそかに心の中で思った。
何事でもやればできるのだなぁ。
あらためてそう思ったのだった。
その後、“今期も無事に終わったこと”を理由に、仲良し4人で駅近くまで歩き、
ランチで乾杯となった。


b0344816_09354252.jpeg


60代半ばから70代後半の仲良し4人。
何も特別な話はなくただのおしゃべりなのだが話は尽きず、
食事をとりながらの約2時間半は あっという間の短い時間のようだった。
来年も頑張ろうねとの合言葉。
皆みんなそれぞれ最寄りの駅に向かって行った。
新たなエネルギーをもらった日だった。






by PochiPochi-2-s | 2017-12-05 09:46 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(2)

さて、サルトリイバラ…

b0344816_17150797.jpeg
描きかけのサルトリイバラ



朝から暖かく、空は青空。
晴れていた。
いそいそと水泳教室に出かけた。
途中自動車から見える山は紅葉真っ盛り。
ここ2、3日の寒さでいっきに美しく輝き出した。

「そう、その調子、その調子。足がうまく蹴れてるわ」
平泳ぎの練習のあと、嬉しいことに今日も先生に褒めてもらった。
手と足のリズムがうまくとれ、ほぼ25m泳ぎきったのだった。
ええっ? 自分でも意外でびっくりした。
なんとなくわかる””なんとなくコツが掴めた“というのはこういうことを言うのだろうなぁ。
そう思った瞬間だった。
心が弾み、嬉しくて一人ひそかに心の中でハミングしていた。

さて、サルトリイバラ……
午後、サルトリイバラの絵を取り出した。
ここ4、5日、描きかけの絵を前にずーっと考えこんでいる。
今までなら下絵のデッサンができると、さあ色を塗ろうと何も考えず色を塗りはじめた。
しかし、最近はすぐに色を塗るということはしなくなった。
いや、できなくなった。
「うん?……」
「これでいいだろうか?」
「なんだかこのあたりが気に入らないのだけれど…」
「なんかちょっと変。何となく落ち着かないなぁ…」
絵を前にして、そんなことを考えながら4、5日過ごすことが多い。
そしてその間、いらないと思う部分を消し、足りないと思う部分を付け加える。
自分で納得するまで何度も消したり付け加えたりの繰り返し。

今日もそうだった。
たくさんのサルトリイバラの実を消したり付け加えたり。
私はいったい何をしているのだろうと思いながら。
でもまだ、なんとなく落ち着かない。
なんとなく気に入らない。

「ただいま。帰ってきたのが気がつかなかったの?
なんや、まだやっているのか。
よほど好きなんやなぁ。そんな細かいこと」

そうなのかもしれない。
そんな細かいこと、好きなのかもしれない。
絵の道具をかたづけながら、もう一度 絵を見て思った。
「あっ、ここの実の部分要らないわ。明日消そう」

色をつけはじめるまでまだしばらくは時間がかかるかもしれない。
今日の午後はそんな午後だった。



by PochiPochi-2-s | 2017-11-27 23:37 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(0)
b0344816_16303538.jpeg


午後、主人が所用で出かけた。
夕方まで戻ってこない。
うふふ♪
マムシグサの絵を仕上げようと、夕方までの静かな、心楽しいひとり時間を過ごせる。
いつものようにフジ子・ヘミングのピアノ曲、リストとショパンをかけ、色を塗っていった。

マムシグサの赤い実を一粒づつ陰影をつけながら塗っていると、CDから流れる曲が影響したのか昨夜見たBSの番組のさまざまなシーンが自然と心に浮かんできた。
ハンガリーの歴史と風景という番組でおもにブダペストの町のいろんな場所・建物などを映しながら解説する。いつのまにか以前旅行し訪れた、私の知っているブダペストの街と重なり、懐かしく思い出していた。
そして何よりも意外だったのは、リストの作曲した数々の曲がテレビに映し出されるそれぞれのシーンにピッタリと合っていたことだった。幼少時にハンガリーを離れ生涯を通じてハンガリーに戻らなかったリスト。それ故ハンガリー語が全く話せなかったというリスト。そのリストの作曲した曲がこんなにもハンガリーの風土やハンガリー人の気質を表しているのかと思うと、なんだか不思議な気がしたのだった。
そのうちに絵に集中していった。いつのまにかCDは終わっていた。

「もうちょっと手をピンと後ろまで伸ばして。そうしたらカッコよくなるわ」
「そうそう。それそれ。できてきたやないの。うまく形になってきたよ」
CDが終わりもう一度かけようとした時、
今度は朝の水泳教室でのことがふっと心に浮かんだのだった。
ここ3、4回、練習時間の半分以上はバタフライの練習に使われている。
「平泳ぎもままならぬのにバタフライなんて…」
最初はそう思ったが、グループの今期の目標はバタフライを泳ぐこと。
もう10年以上このグループで泳いでいる人もいるのだからバタフライを泳ぐしかなかった。
やればなんとかできるものだ。
最近はそう思うようになった。
褒められて嬉しくなり、少し頑張ってみる。もう一度褒められる。また少し頑張ってみる。
この年になっても褒められるのが嬉しいのかと我ながら少々呆れもするが、
やっぱり嬉しいのが本音。
「やったぁ〜!」
思わず言ってしまった。

ふふと思い出し笑いをし、再びCDを聴きながらいつのまにか絵に集中していった。
夕方やっと「完成かな」と思えるまでになり、これで終わりと絵の道具を片付けることにした。
何だか元気いっぱいのマムシグサになったような気がする。
その時 ふと 生活歌集(婦人之友・12月号)の短歌を思い出した。

コーヒーの香りただよう午下り
ミシン片付け今日はこゝ迄 (三國博子・平塚)

この短歌のようにもう少しゆとりを持って描きたいなぁと思ったちょうどその時
主人の「ただいま」の声が聞こえたのだった。




by PochiPochi-2-s | 2017-11-20 21:32 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(6)

継続は力なり

b0344816_00064738.jpeg
2階の部屋の窓から


庭のケヤキの葉がだんだんと紅葉してきた。
これからケヤキの葉の落ち葉の掃除が朝一番の仕事になるだろう。
毎年この時期、いったいどれほどの数の葉が落ちるのかしらと思うほどたくさんの葉が落ちる。
今日も朝から落ち葉の掃除をした。

なぜか楽しくて、ハミングしながら落ち葉を掃いていた。
先日ずいぶん久しぶりに会ったU君から届いたメールに書かれていた言葉に心を動かされたからかもしれない。

《学生時代からやってきた好きなことを職業にできて幸せにやってこれた。
振り返って素直に感謝している》

「幸せな人だなぁ。ずいぶん久しぶりだったけれど会えて話せてよかったなぁ」
箒を動かしながら、もう一度先日の会話を思い出していた。
庭の石蕗の花が満開近くになっていた。


b0344816_23324023.jpeg


「平泳ぎ、やっと泳げたわ!
20mまでは一気に泳げるようになった。あと5m。たぶん明日泳げるやろうなぁ」

今日も誰かさんによって“ルーティーン化”され始めた”日曜日の水泳“に行ってきた。
行く限りは積極的に泳ごうと決めていた。
クロールと背泳をかなり泳いだだろうか。
次は平泳ぎをしようと足だけとか手だけとかと黙々と練習した。
「あれ? いけそうだ」
なんと20mの旗のところまで泳げたではないか!
『継続は力なり』
この言葉が心に浮かんだ。
明日の水泳教室が楽しみだ。
こんな積極的な気持ちになれたのは初めて。

水泳がだんだんと楽しくなってきた。




by PochiPochi-2-s | 2017-11-05 23:46 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(2)
b0344816_00183347.jpeg



先週の水曜日、絵の教室で一目見たその瞬間「描いてみたい!」と心に強く思った柘榴。
それから6日間描ける日も描けない日もあったが、描ける時間がある時は好きなCDをかけ
夢中で描いていた。

今日は10月31日。
10月の最後の日にやっと完成かなと思える柘榴の絵になった。
あとは、
・柘榴の下に散らした種皮を丁寧に描くこと。
・種皮の散し方(バランス)をもう少し考えること。
・全体のバランスから考えて、柘榴の位置をもうすこし下においたほうがよかった。
まあ、マットの切り方でなんとかなるとは思うが。

明日からは 早くも11月。
今年もあと残すところ2ヶ月のみ。
時間が飛ぶように過ぎて行く。





by PochiPochi-2-s | 2017-10-31 23:36 | 習いごと(絵・水泳) | Trackback | Comments(10)

生きている喜びを感じられるように生活したい


by PochiPochi-2-s