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初めて描いたクサイチゴ

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クサイチゴ



この時期 花が次から次へ咲き、画材としてはよりどりみどり、溢れんばかりにある。
先日の絵の教室も春の草花でいっぱいだった。
エドヒガン、桜、一重の桃、ミツバツツジ、タムシバ、キケマン、クサイチゴ、
モミジイチゴ、キブシ、私が持って行ったラショウモンカズラ、トキワイカリソウ。

さて何を描こうか。
迷いに迷ったが、まずはエドヒガン、次にクサイチゴを選んだ。
教室ではあまり集中できず、エドヒガンのスケッチは完成しなかった。

今リビングの壁にはナガバモミジイチゴの絵がかかっている。
何年か前に描いた絵である。
「最近では桜ばかり描き、この野イチゴを描いていなかったなぁ」
そう思い、家に帰ってからクサイチゴを描き始めた。
何故か予定が詰まってしまい、落ち着いて描ける時間があまりなかったが、
今日なんとか完成させることができた。
ほっとした。


※ 【名前の由来】
キイチゴの仲間であるが、草のように見えるところから「草苺」と名付けられた。

※ クサイチゴとよく似たイチゴの種類は → ここ




by PochiPochi-2-s | 2017-04-21 23:49 | 習いごと | Trackback | Comments(6)
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ミツマタ



「明日、起きると雨がやんでますように」
昨夜そう願って床についた。
しかし、朝 起きてみるとやはり雨が降り続いていた。
まるで『春の嵐』のように雨風がきつかった。

今日は私にとっての初孫のハルちゃんの中学校入学式。
できれば晴れてほしいと思っていたが、願い叶わず雨の入学式となってしまった。
6年前の小学校の入学式の日も雨だった。
"普段は晴れ男のハル"と言われ行事の時はよく晴れるのだが…。
思えばハルちゃんのお父さん(長男)も、何か事あるごとに雨だった。
小学校の入学式、中学校の入学式、遠足、修学旅行等々。
挙げ句の果てには結婚式も雨だった。
式の前は晴れていたが、教会での挙式の間はずーっと雨。
挙式後 教会前での写真撮影の時は,
ほんのちょっとの間雨が止み、無事写真撮影ができたのだった。
披露宴会場に移動する途中からまた雨が降り出し、その後終わるまでずーっと雨。
親子共々 よほど"雨降り"に好かれているのかもしれないなぁ。
そんなことを思いながら、
まだ仕上げていなかったミツマタの絵を取り出し、なんとか完成させようと描いた。
夕方 完成、ほっと一息ついたのだった。
みると必ず描きたくなるが、形のとりぬくい難しい花である。


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ヒメオドリコソウ


「ここら辺りに、あと2、3 花を描いたらどうやろうか。
花のかたまりの中からいくつか飛び出して咲いているように見えるから」
この前の教室で先生からアドヴァイスがあった。
「ええっ、まだ花をたすの…」
でも、たして見た。
この前の絵と印象が変わった。
先生の言っていたとおりだと思った。


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裏山の桜


裏山の桜が更にきれいになってきた。
毎年この山の桜を眺めるのが楽しみのひとつである。
今年も楽しめてよかったなぁと思う。

それにしても、連日雨がよく降る。
今日で5日目であった。
この雨のなか 庭では春の花が次々に咲き始めている。
花海棠は満開になり、こぼれ種で増えたワスレナグサもやっと咲き始めた。


雨のなか咲き始めた花海棠
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ワスレナグサも咲き始めた
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by PochiPochi-2-s | 2017-04-11 23:13 | 習いごと | Trackback | Comments(6)
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ヒメオドリコソウ
(花言葉 : 快活)

楽しそうなヒメオドリコソウに描けたかな?
よく似た花にホトケノザがある。
見分け方は ここ →


暖かくなり始めると何かと忙しくなり、
落ち着いて ひとり静かに絵を描く時間が目に見えて少なくなってくる。
「まあ いいさ。なんとかなるだろう」
のんびりとかまえていた。
時にはiPadで遊びながら。
しかし、日々の生活というものは、突然予期せぬことが起こるもの。
慌てふためき、今日午後なんとか時間を作り描くことができた。
なんとか間に合ったかな?

葉に関してはまだ気に入らないので、
どのように描いたらいいのか 明日先生に聞いてみようと思う。
修正はそれからだと、ひとまず絵筆を置いた。



by PochiPochi-2-s | 2017-03-21 22:20 | 習いごと | Trackback | Comments(8)

白梅の絵と鶯

朝鶯の鳴き声で目が覚めた。
今年初めて聞いた昨日の朝に続き、
2日連続で鶯の鳴き声を聞くとはなんとも嬉しいことであった。
梅に鶯とはよく言ったもので、庭の梅の花も満開である。

今日は『啓蟄』
知恵蔵によれば、
春の暖かさを感じて、冬籠りをしていた虫が外に這い出してくる頃のこと。
「啓」には「ひらく、解放する、(夜が)開ける」の意味があり、「蟄」には
「冬ごもりのために虫が土の下に隠れる、とじこもる」という意味がある。
まだまだ寒い日も多く三寒四温を繰り返しているが、これからはひと雨ごとに暖か
が増し、冬の間待ち望んできた春・桜の季節にだんだんと近づいていくのだろう。

久しぶりに暖かく気持ちがよかったので、冬の間放っていた庭の仕事をと、朝から取りかかった。冬の間、寒さや雪、霜などから花草木を保護するためにケヤキの落ち葉をかぶせていた。そのため庭は見るも無残な落ち葉だらけの庭になっていた。
「さあ!」
お昼までの時間、庭で思いっきり働いた。
心が満たされ、庭も私の気持ちもすっきりとした。
心地よい疲れがなんとも気持ちのよいものであった。


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《白梅》



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《3/6 再撮影の白梅》



「今日は完成させるぞ」
思いのほか、時間がかかった白梅の絵を昼食後描き始めた。
大好きなフジ子・ヘミングの「ラ・カンパネラ」を聴きながら。
誰にも邪魔されないひとりの時間。
いつの間にか夢中になって描いていた。

しかし…………。
毎年描きながら思うのだが、やはり白い花は描きにくい。
特に梅のような小さな花の場合は。
やっと完成かなと思えた時はもうすでに夕方になっていた。
明るい日の光のある間に写真を撮りたかったが、時すでに遅し。
仕方なく蛍光灯の灯りの下で撮ったが、「光」とは難しいものだ。
白い画用紙が生成り色になってしまった。
明日できたらもう一度写真を撮りなおそうと思っている。

でも、とにかく完成した。
鶯の鳴き声を聞いた日に、白梅の絵が完成した。



by PochiPochi-2-s | 2017-03-05 23:01 | 習いごと | Trackback | Comments(4)
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《テイカカヅラとウスタビガの繭と蔓》



今日やっと気持ちの余裕ができ、中断していた絵が完成した。
テイカカズラとウスタビガの繭と蔓。

先週の日曜日(真夜中)から一週間が過ぎた。
この間、事態はめまぐるしく変わり、状況判断は難しいものだったが、
運を天に任すしかなく、何事も医師を信じて指示通りに動くしかなかった。
そのような中でも、本当に小さい生命が必死に生きようとしている様子を、
母親である娘から聞かさせるたびに私たち夫婦は心を深く動かされたのだった。

病院に行った時、今日も、娘は私たちに言った。

「お母さん、赤ちゃんは母親の匂いで自分の母親かどうかを識別するんやて。
それから母親の声はわかるが、残念ながら父親の声は分からないらしい。
このことを今日お医者さんから聞いてびっくりしたわ。
同じ思いをしているのに、父親ってかわいそうやなぁ

赤ちゃんが生まれてから 今日で 5日が過ぎた。
あと2日、何も難しい事態が起こらなければひとまずは安心ということらしい。
「がんばれ!」
毎日 心の中で声をかけている。
この小さな生命が与えてくれる感動と喜びは何物にも代えがたい。
深く心を動かされる毎日である。

そのようななか、
少し心に余裕ができ、描きかけ中断していた絵を今日はやっと完成した。
まだまだ修正したいと思うところがあるが、ひとまずはこれで終わりとしよう。

絵に動きがあるかな?
楽しそうに見えるかな?


* * *


《貰ってきたウスタビガの繭》
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【2/21(火) 追記】

YouTubeでウスタビガの羽化の映像を見つけたのでここに貼り付けておきたい。



《ウスタビガの羽化》






by PochiPochi-2-s | 2017-02-19 22:39 | 習いごと | Trackback | Comments(8)
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天気予報では雪だったが、眼が覚めると雨音が聞こえていた。
秘かに もう一度 雪を期待していたのだが、ほんの少しがっかりした朝だった。
しかし、どことなく底冷えを感じ、
部屋の温度は15、6度から上にはなかなかあがらなかった。
朝7時30分、デッキの上の温度計は2℃。
雨から霙に変わり始め、9時過ぎには ぼたん雪になっていた。

昨日は絵の日だった。
教室に行く途中のいつもの場所では、
今までのBIG ISSUEの販売者が、次の販売者に付添って引き継ぎの挨拶をしていた。
なかなか心温まるいい光景だった。
「明日からは一人。頑張ってね」
心の中で声をかけ、教室に急いだのだった。

部屋に入ると、先生は いつものように絵の題材となるたくさんの花や実、鞘、
枯れた蔓、繭などを持ってきてくれていた。
さぁ、何を描こうか。
選ぶのが心楽しい一瞬(とき)である。
選んだのは、蔓に絡んだテイカカヅラの果実、そして ウスタビガの繭
どう組み合わせたらいいのか…
ウスタビガの繭の薄い黄緑色に魅せられる。
"春を感じさせる、春を呼び寄せる"魅力的な色であるように思う。

* 「テイカカヅラの名前の由来と詠まれた歌 →

また 昨日はお休みの人も多く、
帰りには 思いのほかたくさんの絵の材料を持ち帰ることができたのは嬉しかった。
ほとんど全部が枯れたものばかりなので、時間をかけてゆっくり描ける。
このことが何よりも嬉しい。
楽しみの時間が増える。


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ウバユリタカサゴユリジャケツイバラの果実と種

特に、
冬枯れのジャケツイバラの果実は、
あの可愛らしいらしい黄色の花からは想像だにできない。




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ヤマイモの種

絵に描くとおもしろい。


最後に昨年描いたウバユリ
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by PochiPochi-2-s | 2017-02-09 13:28 | 習いごと | Trackback | Comments(8)
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南天



昨夜遅くから降り出した雨が、朝起きたときもまだ降り続いていた。
静かな雨の日曜日の始まりだった。
遅い目の朝食。ゆったりと時間は流れていく。
昨日から秘かに決めていた。
「今日はできたら、南天の絵を完成させよう」と。
考えてみたら、この10日余り時間があればこの南天の絵と向き合ってきた。
少しづつ、少しづつ描いてきた。
でもまだ完成はしていなかった。
「実を描くということは、なんと時間のかかることか!」
毎日そう思いながら描いていた。

「雨も小降りになったことやし、ちょっと出かけてくるわ。
何か買ってくるものある?」
午後、昼食のあと、そう言って主人は出かけていった。

大好きなフジ子・ヘミングのピアノ曲が流れるなか 南天の絵を描き始めた。
一曲目の「ラ・カンパネラ」。
絵を描きながら、その柔らかいタッチ、流れるような音に心地よく耳を傾けていた。
「本当に教会の鐘がなっているように聞こえるわ」
しかし、いつの間にか南天の実を描く方に気持ちは傾いていった。
1、2 時間は経っただろうか。CDはとっくに終わっていた。
やっと、実はこれでいいと納得でき、葉にとりかかった。
葉の重なり具合、寒さにやられ赤くなった(?)葉の色、緑と赤のバランス等々。
「葉を描く方が難しいかもなぁ…」

なんとか完成と思い、描き終わったのが夕方5時前だった。
まだ気になる部分は多い(特に葉の重なり部分)のだが、いちおう完成とした。

主人はとっくに外出から帰り、
もう一度、いわゆる "自転車トレーニング"に出かけ帰ってきたところだった。

「できたわ!」
「よかったなぁ。やっと完成やなぁ」

静かな、フジ子・ヘミングのピアノ曲だけが流れる雨の日曜日だった。



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More 挑戦 - 初めてのビビンバ -
by PochiPochi-2-s | 2017-02-05 20:37 | 習いごと | Trackback | Comments(10)

ストレリチア(極楽鳥花)

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ストレリチア(極楽鳥花)


朝から昨日描き始めた南天の絵の構図が気になり、もう一度描きなおしていた。
ああでもない、こうでもないと描いては消し、決しては描いた。
いろいろと考えて描きなおすのは好きな時間で、苦痛ではない。
感性にピタッとくる瞬間が心地よいのかもしれない。
ちょっと疲れてぼおーっとしていた時、ふっと新年会の時の会話を思い出した。

「先生、今 ストレリチアの絵を描いてるんですね」(Aさん)
「うん、そうやね。Aさんがたくさん抱えるようにして持ってきてくれはったから。
別名、極楽鳥花ともいうんや。極楽鳥のような形をしているから」
「そうなんです。こんなにして抱えて先生のところに持って行ったんよ」(Aさん)
Aさんはみんなにジェスチャーをまじえて説明をしていた。
そして今満開だと言っていた。
「その花は南の国で咲く花で、父が好きだった花なんです。
戦争で南方の島に行った時に見て、一目で気に入ったらしいです。
他人に言えないことを、この花を見て紛らわしていたのでしょう。
色といい、極楽鳥花という名前といい、魅力的な花やから。
和歌山の実家の庭に植えているわ。和歌山は暖かいから屋外でも大丈夫ですよ」(私)
「エ〜、そうなんや。そう言えばこのあいだ、誰か大谷美術館の庭にも植えられて
いると言っていたな 」(先生)
「たぶん西宮の海に近い場所だから、私たちの住んでいる所と比べたら暖かいので
しょうね」(私)

新年会でこの花が話題になったのだった。
Aさんは家でこの花を育てているという。
南アフリカ原産の花なので寒さに弱く、
植木鉢で育てて冬の間は家の中に入れていると言っていた。
確か2〜3年前にもこの花を教室に持ってきてくれたことがあり、
「父が好きだったから描きたい」と描いたことを、その時 思い出したのだった。

そうだあの父が好きだったストレリチアの絵を出して飾ろう。
部屋が明るくなり、こんな寒い時には元気が出るかもしれない。
そう思い、絵を出してきた。

絵を見た時、父の笑顔が脳裏に浮かんだ。
そして、優しい気持ちになれた自分を感じ、私もまた微笑んだのだった。



by PochiPochi-2-s | 2017-01-26 23:06 | 習いごと | Trackback | Comments(2)
外は相変わらず寒く冷たい朝だったが、
それでも今日はほんの少しだけ暖かく感じた。
久しぶりに青空が見え、白い雲が浮かび、太陽が照っていた。
ウッドデッキの温度計もマイナスではなくプラスを示していた。
南面向きのリビングには日が差し込み、部屋の中はまるで温室のように暖かかった。
「こんな日は できたらこの部屋の中で過ごしたいなぁ」と思ったが、
今日は絵の教室の日だった。

いつもよりひとつ早い電車に乗れた。
次の駅に電車が着いた時、読んでいた本から目を離し 何気なく前を見た。

「あらっ、なんと優しい顔ををしているのだろう。
電車の中でいろんな親子を見るけれど、
こんなに優しい感じのいい顔をした若いお母さんを見るのは初めてだ。
なんて優しい雰囲気を醸し出しているのだろう!」

目の前に座っている"お母さんと赤ちゃん"に魅了されてしまった。

お母さんの少し大きな、灰色の暖かそうなオーバー(?)の中に包まれて、
可愛い男の子の赤ちゃんがその優しいお母さんの顔をじーっと眺めていた。
信頼しきっている眼ざし。
まるでラファエロが描く聖母子の絵のような親子だった。

「この親子の姿を絵に描きたいなぁ。雰囲気だけでも覚えておきたいなぁ」

私の心の中の何かが動いたような気がした。
こんな気持ちになったのは、初めてだった。
本を読むのも忘れ、乗り換え駅までこの親子から目を離すことができなかった。
こんなことも初めてだった。

親子は周囲のことなど全く気にもせず、お母さんは赤ちゃんを、赤ちゃんは
お母さんを、お互いに見つめあっては微笑んでいた。

乗り換え駅で降りた時、
何だか私の気持ちがほんわかと温かくなっているのに気づき嬉しくなったのだった。
絵の教室ではいつになく自分からすすんでよく喋っている私がいた。
こんなことも初めてとは言わないが、私には珍しいことだった。

それほどすてきなお母さんと赤ちゃん、二人が醸し出す魅力的な雰囲気だった。

ほんの一瞬だったがいい時間だった。



《ラファエロの聖母マリア》
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(Web site より拝借しました)





by PochiPochi-2-s | 2017-01-25 22:44 | 習いごと | Trackback | Comments(6)
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ドイツも寒いだろうなぁ。
雪景色・アンジーの家
前を流れるのは"赤ちゃんドナウ川"

ここウルム近郊の村は
ドナウ河の始まりの街のドナウエッシンゲンからはそれほど遠くない。
今年の雪はどうだろうか?

今日メールを送った。




「"おばあちゃんっ子"返上やね」
1時間の水泳練習が終わった後、H先生が声をかけてくれた。
「今日はよう泳げていたよ。みんなについていけてたもの。
ほんま言うたら、もうちょっと休みながら泳ぐかと思ってたんやけどなぁ。
頑張ったね」

嬉しかった。
先生のこのひと言で思わずニンマリ。
スキップしたくなるような気分だった。

「ああ今日は水泳の日だ。
またあのグループで必死にみんなについて泳がなければならないのか」
そう思うと、朝起きた時から何となく気分が重かったのだが、
一緒に移った仲間につられて泳いだのだった。
"なるべく ついて泳ごう"
合言葉だった。
確かに辛かった。
泳ぐ量、距離が違う。
でも、我慢してほんの少しだけ"根性"を出してみた。
そして思った。
「やればできるんだ。おばあちゃん子返上といきたいわ」
さて、来週はどうなることやら。

その後、ルンルン気分で仲良し4人の新年会を兼ねた食事会に行ったのだった。
60代2人、70代2人の4人の話題は尽きることがない。
1時間半、おかわり自由のバイキング形式の和食の店。
「もう時間です」と言われるまでお喋りに花が咲いた楽しい時間だった。

女性は本当によく喋る‼︎

* 朝9時の気温 −1℃


by PochiPochi-2-s | 2017-01-23 23:45 | 習いごと | Trackback | Comments(4)

生きている喜びを感じられるように生活したい


by PochiPochi-2-s